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銀行: 火~土10:00~17:00
郵便局: 火~土8:00~16:00
官公庁:月~金9:00~12:00、14:00~18:00
民間企業:月~金9:00~12:00、14:00~18:00
店舗:月~金9:00~20:00
ボルドーは危険で、ハイリスクな観光地としては知られていませんし、休暇中にいやな思いをする観光客はほとんどいないでしょう。通りは昼夜ともに一般的にほとんどの場合安全ですが、女性は夜遅くの一人歩きや、街の人気のないところは避けるようにしましょう。

この街でも軽犯罪は起こっていますので、特に人ごみの観光地では、常時気をつけてください。現金、貴重品の類はきちんと保管し、引ったくり対策として鞄にはいつも注意をはらっていてください。
220ボルト、50ヘルツ、二股丸型コンセント

街の病院では高度な医療技術を必要な人誰にでも提供していますが、EUの健康保険カードを持っている人は無料で救急医療が受けられます。街には、ほとんど健康を害するような危険はありません、というのも公共の飲食場所では衛生レベルが高く、公共サービスの安全管理も厳しくコントロールされています。水道水は飲料に適しておりますが、売られているボトル水のほうがいいという人もいるかもしれません。
救急車:15
解毒センター+33 5 56 96 40 80

フランス語がボルドーの公用語です、ほとんどの住人は強い方言やなまりなどは見られません。ホテルのや観光地の従業員には、英語は通じます。
フランスではユーロ(EUR)が公式通貨です。1ユーロが100ユーロセントです。
EU国民は、フランスと他のEU各国間ではアルコール、タバコと他の商品に関しては、輸出入の規制はありません。しかし、商品は個人的に使用するものだけで、過度に多く持ち込む場合は説明が求められます。
EU以外の国からの旅行者は(17歳以上)以下の通り免税で持ち込めます。タバコ200本または葉巻50本、または250グラムのタバコ類。蒸留酒1リットルまたはワイン2リットルまたはその他のアルコール飲料(少なくとも22%以下)オードドワレ250ミリリットル、200ユーロを超えない商品

フランスはエチケット関しては保守的で、多くの社交の場において、形式が重要視されますが、特にビジネスと食事の席ではそうです。ボルドーの人たちは、食事に行くときや、身なりをきちんとするときにはいつでも、典型的に、スマートまたはスマートカジュアルな服装です。水着はビーチやプールサイドだけで、短パンは観光旅行中ならOKですが、レストランではだめです。ワインはボルドーで人気がありますが、地元の人はめったに飲みすぎたり醜態をさらしたりなどはしませんので、観光客もこれを見習いましょう。
EU各国の国民はフランスに入るのに、ビザは必要ありません。他の地域であれば、ツーリストビザが必要ですが、定められた国の国民はEU外からでもパスポートだけで入国できます。ビザは世界中主要都市にあるフランス大使館で入手できます。

ボルドーのツーリストオフィスの住所
12 Cours du XXX Juillet, 33080 Bordeaux Cedex.
電話:33 5 56 00 66 00































